横浜市関内・伊勢佐木長者町の空手教室、金井空手道場です。
中学生の道場生による「アーナンクーの型」の稽古の様子です。力強さと柔軟さ、それぞれ違った特徴を持つ二人ですが、ともに日々素晴らしい成長を見せてくれています。
頭の高さを一定に保つ稽古で足腰が強くなり姿勢もよくなる
私たちの流派の空手では基本的に、型を行うときは終始、足を棒立ちにせずに腰を少し落とした状態で、頭の高さを一定に保ったまま前後左右に動きつつ突きや蹴りなどの動作を行います。
初めて空手を習う人は下半身、特に太ももがパンパンに張って、翌日には筋肉痛になると思いますが、こうした稽古を継続することで足腰が強くなり、姿勢も自然とよくなっていきます。
当道場の特徴や、詳しい料金・アクセスは以下をご確認ください。



















